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2012-01-31(Tue)

学生時代、異常な性欲のせいで友達なくしてった話。

2:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:27:22.73 ID:/lQncKzA0

書き溜めあるからポンポンいこうと思う。


3:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:27:41.06 ID:/lQncKzA0

まずは中学の時の話なんだが、
俺は中学3年にして性に全くと言っていいほど興味のない、
中学生にしては珍しいタイプの人間だった。


5:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:28:19.93 ID:/lQncKzA0

周りが猥談をしていても知識がないため輪に入れなかった。
むしろあまり入る気すらなかった。


7:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:29:04.25 ID:/lQncKzA0

俺が通っていた中学校は性について進みすぎていた。
今思い出すと異常だったと思う。


昼休みになれば「昨日公園で彼女としただの」言っていたのを
今でも覚えている。


8:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:29:26.95 ID:/lQncKzA0

仲の良い友人は何人かいた。
その友人らもいつしか猥談ばかり話すようになってしまい
俺はおいて行かれた感じがした。
少しさびしさを感じた。


9:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:29:47.19 ID:/lQncKzA0

まぁ考えてみれば俺たちは中学生。
その手の話をするのが当たり前であって
異常なのは俺なのだ。
そう思った俺はそれから周りの猥談の輪に自分から入っていくようになった。


10:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:30:17.45 ID:/lQncKzA0

入っていくといっても話を聞くだけである。
自分から話すようなエピソードもなければ知識もない。
ただ聞いていれば仲間入りできると思ったのだ。


12:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:30:41.76 ID:/lQncKzA0

話を聞いているのはいいがわからない単語が多すぎる。
そこで親友であるタケルに帰り道でその日聞いた卑猥な単語の意味などを聞くことにした。
しばらく卑猥な単語の意味を聞きながら帰る日が続いた。


13:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:31:35.31 ID:/lQncKzA0

俺がタケルに相談したのは親友であるという理由だけではない。
タケルは昔から「性欲のお化け」という二つ名を持っていた。
だからタケルに聞けば間違いないと思ったのだ。


タケルのスペック
・ピザ気味
・性欲強い
・頭は悪い
・彼女持ち


14:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:33:04.77 ID:/lQncKzA0

タケルからはいろんなことを教わった。
そのころの俺は男性器を女性が口で咥えるという行為なんて汚くてやばいだろと思っていた。
それくらい純粋だったのだ。


17:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:34:45.74 ID:kEeuSL0r0

見てないからはよ書け


18:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:35:15.28 ID:/lQncKzA0

>>17ありがとう


ある日の昼休み俺はタケルに聞いてみた。


俺「あれを女子から舐めてもらうとか言ってたけどそれって汚くないか?」

タケル「お前純粋すぎww汚くても舐めるのは女子だろww」

俺「それでもなんか抵抗あるな・・・なんでそんなことやるんだ?」

タケル「気持ちいいからに決まってんだろwww」

俺「気持ちいいのか!?それ聞いてて気持ち悪いんだが」

タケル「やってもらえばわかるwww」

俺「女子は嫌がらないのか?」

タケル「俺女子じゃねーからわかんねーよw」


そんな感じのやりとりをした。


20:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:36:01.00 ID:/lQncKzA0

その日の放課後だ。
部活を終え、その日もタケルと一緒に帰ろうと思ったのだが、
タケルは保健委員会の委員長だったため
学校に配るアンケートを作ることになっており
帰るのがおそくなると言っていたから一人で帰ることにした。

この日の帰り道、俺は性に目覚める第一歩を踏み出すことなる。


21:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:36:43.39 ID:/lQncKzA0

田舎だったため俺の通学路は田んぼと集落しかない。
学校も全校で150人ほどしかいない上に
時間も6時半くらいになっていたので人っ子一人いなかった。


22:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:37:27.87 ID:/lQncKzA0

すると、中学校から少し離れた集落の中でうちの学校の制服を着た女子を見つけた。
自転車がパンクでもしたのか自転車があるのに乗らないで引いて歩いていた。
その女子はその地区の公民館に自転車を止めて公民館の裏に入っていった。
「確かあの裏って道すらなかったような・・・」
気になったので覗いてみることにした。


24:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:38:20.98 ID:/lQncKzA0

するとその女子は薄暗い公民館の裏でパンツを脱いでいた。
それを見た瞬間かなり勃起したのを覚えている。
しかし同時に「とんでもないものを見てしまった」と思った。


25:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:38:58.63 ID:ztz88hW+0

みてるぽ


27:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:39:31.94 ID:/lQncKzA0

>>25ありがとう

俺はそれに気づいてかなり動揺した。
これはさすがにまずいと思ったのだ。
立ち去ろうと思ったそのとき、
物音が立ってしまい、タケルの彼女(以下ユキ)に気づかれた。


26:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:39:03.75 ID:/lQncKzA0

しかし興味があったのでもう少し覗いて見ることに
よくみるとその女子は俺のクラスの女子だった。
そして


タケルの彼女だったのだ。


29:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:40:05.54 ID:/lQncKzA0

ユキ「え・・・え・・・」

俺「ああああごめmmmmm」

ユキ「いやあああああ見ないで!!」

俺「うああああほんとごめん!!!!」


土下座した


33:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:41:04.78 ID:/lQncKzA0

とりあえず俺はユキが見えない、公民館の表に行った。
すると公民館裏から俺を呼ぶ声が聞こえた。

俺「見ても大丈夫?」

ユキ「うん・・・大丈夫だけど・・・」

そこには妙な体制でたたずむユキがいた

俺「ほんとごめんな・・・」

ユキ「誰にも言わないでね・・・お願い」

俺「? っていうか、その姿勢なんなの?」

ユキ「その・・・漏らしちゃって・・・」


35:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:41:44.63 ID:/lQncKzA0

俺はそのときその場の異臭に気付いた。
そう、ユキが漏らしたのは大である。


36:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:42:33.85 ID:/lQncKzA0

俺「ああ・・・大きい方ね・・・」

ユキ「お願い!絶対誰にも言わないで!」

俺「大丈夫絶対に言わない!約束する!」

ユキ「ありがとう・・・それと・・・ティッシュ持ってない・・・?」

俺は育ちがよかったのでハンカチティッシュ常備だった。

俺「はい」

ユキ「ありがとう。ちょっと見ないで。」

俺「わかった」


37: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2012/01/31(火) 21:42:43.36 ID:zB2IiuRC0

期待。
ぽんぽん出して行ってくれ!


38:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:43:16.09 ID:/lQncKzA0

>>37了解!

公民館の表で待っているとユキが裏から出てきた。
ユキは後ろで手を組んでいた。というより何か隠していた。
途中まで帰り道が一緒なので俺はユキを一緒に帰らないか?と誘い一緒に帰ることになった。

そのときユキが後ろに隠していたものが一瞬見えた。
パンツだった


39:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:43:53.76 ID:/lQncKzA0

俺は話しながら一緒に帰っているとき、
(このスカートの下はなにもはいていないのか・・・)とか考えていた。

まぁ話しながら帰ったと言っても
「絶対に誰にも言わないで」とか
「タケル君に知られたら・・・」とかばっか言ってるのを聞くだけだったが

俺は「言わないから安心して」と言い続けた。


40:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:44:11.94 ID:/lQncKzA0

俺とユキは小学校から一緒だがたまに話すくらいで
特別仲がいいわけではなかった。

途中公園を見つけて、俺は最低なことが思い浮かんでしまった。

かつて猥談で聞いた「公園でするということ」
今の俺とユキの立場を考えればできなくはない。
タケルも言っていた
「性への目覚めは実際そういうことがあればなんたらかんたら」
タケルも自分の彼女と俺がそういうことをするとは思わんかっただろうが・・・


43:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:45:16.84 ID:/lQncKzA0

俺は思い切ってユキに言ってみた。

俺「あのさ・・・そこの公園で少し・・・休んでいこうぜ」

ユキ「ちょっと・・・早く帰りたいんだけど・・・」

俺「そっかー・・・じゃあ仕方ないね帰ろう。」

ユキ「ごめんね」

良心が邪魔をしたのか踏み出すことができなかった


44:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:46:19.06 ID:/lQncKzA0

その日は俺は寝る前悶々としていた。
終始勃起していた。
この気持ちはどうすればいいんだ。
すごく混乱した。俺の性器はどうしたら静まる!

オナニーをしたことがなかった俺は発狂寸前だった。


45:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:47:07.58 ID:/lQncKzA0

次の日ユキとは授業中しょっちゅうユキと目があった。
その間ずっと勃起してた。
この時俺は気づいた。これが性の目覚め・・・。


46:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:47:24.50 ID:ZytvP0cIO

おいついた続けろください


48:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:48:36.23 ID:/lQncKzA0

これでは発狂してしまうと思った俺は
その日の晩ユキに電話を掛けた。
ちなみに家の電話。

俺「もしもし・・・」

ユキ「もしもし・・・どうしたの・・・?」

俺「あのさ・・・明日ユキの家行きたいんだけど・・・」ちなみに翌日は土曜日

ユキ「え・・・なんで・・・?」

俺「なんとなく」

ユキ「明日は用事があるから・・・」

俺「タケル?」

ユキ「うん」

俺「あれ、友達に言ってもいい?」

ユキ「ダメ!絶対やめて!」

俺「じゃあ明日行ってもいいよね・・・?」

ユキ「・・・」

しばらく沈黙があった後、

ユキ「わかった。何時くらい?」

俺「朝8時」

ユキ「はやくない?」

俺「いいじゃん」

ユキ「わかった・・・」


電話を切った後すさまじい罪悪感が襲ってきた。
しかしもう後戻りはできない。


50:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:49:31.43 ID:/lQncKzA0

翌日俺はユキの家に7時半くらいに行った。
さすがに早すぎると思い8時になるまで人目につかないところで自分のものをひたすら触っていた。


53:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:50:23.49 ID:/lQncKzA0

8時になったと思い、ユキの家に向かった。


俺「おはようございまーす」

ユキ「おはよう・・・」

俺「おはよう」

ユキ「今日はどうしたの?」

俺「とりあえず部屋行っていい?」

ユキ「うん」


55:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:51:02.01 ID:/lQncKzA0

そしてユキの部屋でユキに直球で言ってみた。

俺「あのさ・・・あの日からすごく・・・なんかおさまらなくて」

ユキ「どういうこと?」

俺「勃起が収まらないんだ」

ユキ「え・・・?そんなこと言われても・・・」

俺「タケルにやってることしてほしい。」

ユキ「タケル君にやってることって?キスとか・・・?」

俺「だから!!俺のちんこ舐めたりしてほしいんだよ!!!」

ユキ「そんなことしたことないよ・・・」


俺は驚いた。


57:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:51:52.29 ID:/lQncKzA0

俺「え?タケルは結構やってもらったって言ってたけど」

ユキ「頼まれたことはあるけど・・・」

俺「しなかったの?」

ユキ「汚いし・・・」

俺「そっか」

それからユキの部屋はしばらく沈黙に包まれた


58:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:52:23.09 ID:/lQncKzA0

沈黙を破ったのは俺だった。

俺「してよ」

ユキ「え?」

俺「俺の舐めてよ」

ユキ「・・・」

俺「一回だけでいいから」

ユキ「・・・わかった。ちょっとだけね・・・」


61:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:52:43.39 ID:wc/IYzbP0

中学生とか手すら繋げなかったほど純粋だったわ


62:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:52:56.94 ID:/lQncKzA0

そして俺は親友の彼女で初めてのフェラを経験した。
確かに気持ちよかった。しかし想像していたよりは・・・って感じだった。

ユキ「こう?」

俺「うん・・・」

ユキはひたすら舌で舐めていた。

俺「咥えて」

ユキ「・・・」

ユキは少し黙った後、何も言わずに俺のものを咥えた。

それからしばらくしてもらった後、ユキの口の中に出した。


64:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:53:16.62 ID:/lQncKzA0

ユキはそれを飲み込んでいた。

俺「飲まなくてもよかったのに・・・」

ユキ「なんか・・・飲んじゃった。」

かなり気まずかった。

ユキ「気持ちよかった?」

俺「うん」

ユキ「よかった。」


それからしばらく沈黙が続いた後
ユキの携帯のアドレスと電話番号を聞いて帰った。


67:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:54:39.11 ID:/lQncKzA0

その晩俺はその日に起こったことを思い出してむらむらした。
そしてユキにメールした。

「明日も行っていい?」

「明日は朝部活あって午後から友達と遊ぶからだめかも」


さすがに友達と遊ぶのを断らせるわけにはいかないし
その日の愚行もあったのであきらめた。


しかし、その日の晩眠れなかった俺は再びユキにメールした。

「今から会わない?」

「いいけど早く寝たいからちょっとだけね」

「じゃあ、小学校で待ってるね」


69:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:55:17.01 ID:Im9ppGE4O

ユキww
タケルにもやったれよww


73:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:55:55.27 ID:/lQncKzA0

夜11:00俺は小学校に自転車をとばした。
ユキは来ていなかった。

5分ほどしてユキが来た。


俺「ごめんね、こんな時間に」

ユキ「ううん、別にいいよ」

俺「あのさ、頼みたいことがあるんだけど」

ユキ「あれ、またやるの?」

俺「ううん、SEXしたいんだ」

ユキ「え・・・?」

俺「ダメかな?」

ユキ「初めてだからちょっと緊張するけど・・・優しくしてね」

俺「わかった。優しくする。」


その日、俺は親友の彼女で童貞を捨てた。


74:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:56:26.99 ID:/lQncKzA0

その日、俺は親友の彼女で童貞を捨てた。
グランドの脇の少年野球の倉庫で童貞を捨てた。

タケルから初めては血が出ると聞いていたので不安だったが、
多少は出たが、思っていたより出なくて安心した。
ユキは、初めは少し痛いといっていたが
後半は、なんか変な感じと言っていた。
俺がイク頃には普通に喘いでいた。
そして俺はユキの中に豪快に出してしまった。

幸い妊娠はしなかったらしい。


75:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:57:15.44 ID:/lQncKzA0

終わった後ユキにどうだったか聞いてみたら
「はじめは痛かったけど、最後は気持ちよかったよ」
と言っていた。

今思えばゼンギもなしに無理やりいれたのがまずかったのだろう。
こうして俺の初めては終わった。

しかしこれは常軌を逸した性活の序章に過ぎなかった。


76:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:57:43.24 ID:/lQncKzA0

翌日俺はタケルと何か距離があるような気がした。
タケルは俺に普通に話しかけてくるが、
俺の中でとてつもない罪悪感があった。

ちょっと気になった俺はタケルに聞いてみた。

俺「お前最近ユキとうまくいってる?」

タケル「ああ、うまくいってるぜ。最近もヤッタしなwww」

俺「お前ユキと何回くらいやったの?」

タケル「数え切れねーくらいしたっつーのwww」

俺「そうか」

複雑な気持ちだった。


81:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:58:47.67 ID:/lQncKzA0

ユキは至って普通な感じで生活していた。
あまりこっちを意識していないらしい。


その日の放課後俺を予想だにしない出来事が襲う。


83:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 21:59:19.92 ID:/lQncKzA0

タケルと帰るのは少し気が引けたので
一人で帰ろうとしたときである。

携帯を開いてみると一通のメールがあった。
ユキからだ。

「今日一緒に帰ろう(ハートの絵文字)」

俺は驚愕した。
どうしたらいいのかわからん

「わかった、どっかで待ち合わせよう。けどタケルに見つかったらやばくね?」

「タケル君今日ケンタ君の家に学校終わってから直行するらしいよ(音符)」


そして俺はユキと一緒に帰ることにした。


89:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:00:26.98 ID:/lQncKzA0

今日も何かエロいことをするのかと思うとちんこがギンギンになった。
しかしその日は公園も公民館もスルーして他愛もない話をして帰った。
しかし帰り際にユキから
「一緒に帰れてよかった。楽しかったよ。」
と言われてうれしかった。


90:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:00:53.28 ID:/lQncKzA0

それからしばらくユキとはあまり連絡も取らなかった。
オナニーを覚えた俺は毎日それにふけっていた。


92:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:01:45.84 ID:/lQncKzA0

しばらくして秋ごろ
ユキからメールが来た。
「今から会えない?」
とのことだった。

小学校で待ち合わせ、夜11:00に学校についた。
ユキはすでについていた。


94:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:02:22.31 ID:/lQncKzA0

俺「どうしたの?」

ユキ「ごめんね。この前ここでしたことまたしたいんだ。」

俺「SEX?」

ユキ「うん」

俺「いいよ」


96:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:03:16.76 ID:/lQncKzA0

エロ本などの知識を得た俺はゼンギをしてからユキに挿入することにした。

ユキの秘部を触りながらユキに尋ねた
俺「タケルとはもうしたの?」

ユキ「この前・・・したよ・・・」

ユキは喘ぎ声を交えながら答えた。

俺「そっかー、どうだった?」

ユキ「あんまり・・・気持ちよくなかった・・・」

俺「あいつ下手だったんだw」

今思えば初めてだから仕方ないんだけど


99:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:03:53.39 ID:/lQncKzA0

そしてゼンギを終えた俺はギンギンになったぶつを
ユキの中に挿入した。

ユキはすごく大きな声で喘いでいた。

「んっ・・・タケル君より・・・大きいっ・・・」

この言葉が後の俺の性癖を大きく変える。


100:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:04:16.93 ID:/lQncKzA0

そしてまた中田氏した。

終わった後ユキは俺に
「ありがとね」と言ってきた


103:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:04:49.47 ID:Zx3fzG2c0

>>100
よく妊娠しなかったな


104:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:04:54.06 ID:/lQncKzA0

家に帰ったあとユキにメールした。
気持ちが抑えきれなかったのだ。

「ユキのことが好きだ」

ただこれだけメールした。

ユキからの返信

「私もコウスケ(俺)のこと好きだよ。」

すごくうれしかった。


105:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:05:45.78 ID:/lQncKzA0

この日から俺とユキの秘密の関係が始まった。
2日に一回くらいのペースで夜に小学校でセックス
土日はどちらかの家で遊ぶか二人でデート。
見つからないかハラハラしたがすごく楽しかった。

ユキはもうタケルのことは好きじゃないと言っていた。
考えてみればもはや俺といる時間のほうが長いような気がした。


107:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:06:37.95 ID:/lQncKzA0

数週間後、突然タケルからメールが来た。

「もう話しかけてくんな。」


何が起こったかははっきりわかった。
しかしどのルートでばれたのかなどはいまだにわからない。

そのメールを境にタケルとは口をきいてない。

しかし同時に俺とユキの関係はオープンになった。


110:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:07:18.66 ID:/lQncKzA0

ある日の土曜、ユキの家で二人でまったりしていると、
ユキのねーちゃんがユキの部屋に入ってきた。

姉「あ、いらっしゃい。」

俺「どうも」

ユキ「ノックぐらいしてよー」

姉「ごめんね、ところであんたらもうしたの?」

ユキ「何を?」

姉「Hに決まってんでしょw」

ユキ「してないよ!」

姉「なーんだ」

姉は部屋を出て行った。


112:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:07:56.07 ID:/lQncKzA0

そのあと俺とユキは部屋でsexした。

するとユキの姉が突然入ってきた。


114:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:08:30.47 ID:/lQncKzA0

姉「なーんだ、やっぱりしてんじゃんw」

ユキ「ちょっとぉ!」

姉「ごめんごめんwユキも大人になってくれてお姉ちゃんうれしいよw」

ユキ「出てって!」

姉「はいはい」

みたいなやりとりがあった後普通にセックスして帰った。


116:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:09:03.92 ID:/lQncKzA0

次の週もユキの家に行った。
普通にユキの部屋でセックスして帰ろうとした時だ。
ユキの姉ちゃんから何か紙を渡された。


117:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:09:15.84 ID:8kg8PILw0

俺がタケルだったら
人間不信なるわww


118:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:09:34.83 ID:Gg1QG5e/0

それも中だし?


120:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:10:01.42 ID:/lQncKzA0

>>118高校入るまでコンドーム使ったことなかったっす


122:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:10:16.39 ID:/lQncKzA0

家に帰って紙を広げてみてみると、

メールアドレスと「メールちょうだい」とだけ書かれてあった。

そしてユキの姉にメールをしてみた。

「こんにちは。コウスケです。エミ(姉)さんですよね?」

返信

「そうだよー。ごめんね、メールしてみたいと思って。」


124:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:10:26.23 ID:rlOjRO0n0

姉も混ぜるってか?w


125: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2012/01/31(火) 22:10:29.93 ID:zB2IiuRC0

姉ちゃんルート?


137:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:13:13.80 ID:/lQncKzA0

そして俺は
「そうですか、じゃあしばらくメールしましょう。俺もエミさんとメールしたかったっす」
と返した。

しばらくメールのやり取りをしていると
エミさんからこんなメールが来た

姉「ユキ以外の人とHしたことある?」

俺「ないっすねー。ユキさんとおつきあいしているのでユキさん以外とするつもりはないですから」

姉「ほかの人としたいとか思わないの?」

俺「そりゃ少しはありますけどね(笑)」

姉「相手してあげよっか」

俺は少し悩んだ後、
「お願いします」とメールした。

のちに聞いた話だがユキと姉ちゃんは結構仲が良く
俺のがでかいという話を姉ちゃんにしたことから
姉ちゃんが興味を持ったらしい。

姉ちゃんは巨乳だがかなりギャル


139:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:13:36.71 ID:YMWqR4Hp0

うわあああああああてめえええええええ


140:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:14:17.38 ID:/lQncKzA0

そして女子大生であるエミさんは車で俺の家に遊びに来てくれた。

俺の部屋に入ると
「部屋きれいだね。」とだけ言った後ニコニコしながらこっちを見つめてきた。


142:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:14:32.96 ID:3wQJKM9p0

姉も積極的すぎるだろ


148:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:15:40.92 ID:/lQncKzA0

>>142 のちにわかることですがユキの姉ちゃんはビッチで有名だそうで
結構年下に手を出してたらしいです


143:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:14:39.71 ID:/lQncKzA0

そして二人でベッドに腰をつくと
「ねぇ?今もう勃起してる?」と聞かれた

実際ギンギンに勃起していた俺は焦った
「sssっしてないですよ!」

するとエミさんは俺の股間に手を当て、
「嘘ついたね」と言ってきた。


150:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:16:34.31 ID:/lQncKzA0

それからはされるがまま



ズボンとパンツを脱がされフェラをされた。
あまりに上手だったのですぐにいきそうになった。

俺「いきそうですっ・・・」

姉「じゃあやめたげる」

姉「じゃあ今度は私も気持ちよくしてもらおうかな」


そこで俺は初めて顔面騎乗というものを経験する。
変な味、変な匂い。しかし不思議と興奮する。
女の人の秘部が顔にぺったりくっついている。
俺は気絶するほど幸せな気分だった。


153:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:18:01.83 ID:/lQncKzA0

しばらくしていると、

姉「じゃあsexしよっか」

俺「わかりました」


エミさんが俺の上に来る、騎乗位でした。
フェラをされたこともあったので
速攻で果てた

エミさんはすごく乱れながら
「今の彼氏のよりだいぶおっきい」と言っていた。

それがすごくうれしくてたまらなかった。
同時に自分は巨根だと知った。

それからエミさんとは定期的にセックスした。
もちろんユキはそのことを知らない。


154:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:18:30.94 ID:/lQncKzA0

秋、学芸祭で美男子・美少女コンテスト的なものがあった。

誰が選ばれるかなんてそんなに興味がなかったので
それが行われているとき、障害者用のトイレでユキとセックスしてたら

放送が入った
「3年A組キクチコウスケ君、同じく3年A組カンダユキさん体育館に戻ってください。」

完全にばれたと思った。
そしたら、体育館ではとんでもないことになっていた。


156:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:19:10.88 ID:/lQncKzA0

体育館に入るやいなや、
生徒会長がマイクで、
「今回カップルで美男美女に選ばれたコウスケ君とユキさんでーす!!」

俺は驚いた。
自分がイケメンだと思ったことなどなかったのに
こんなものに選ばれるなんて・・・
正直超うれしかった


159:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:20:18.68 ID:/lQncKzA0

しかしイケメンにえらばれたことで自信をつけた俺は、
とんでもない行動に出てしまう。

クラスの女子にメールアドレスを聞き片っ端からHに誘ったのだ。
もちろんドン引きする女子がほとんどだった。

俺の学年の女子は20人くらいでそのうち10人は見れたようなもんじゃない。
残った10人はほとんど彼氏持ち非処女。
しかしそのうちの一人を抱くことに成功。
そしてその女子(以下リョウコ)に
「彼氏のとどっちが気持ちいい?」と聞いてみた。
するともちろん答えは
「コウスケ君のほうがおっきくて気持ちいいよ」と返ってくる
これを聞くたびにぞくぞくした。


161:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:20:35.84 ID:YMWqR4Hp0

ひっでえw


162:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:21:14.84 ID:/lQncKzA0

そして、ほかの女子には
「リョウコは俺としてくれたよ?」と言えば一発だった。
その手法で彼氏持ち女子を抱きまくった。

全員彼氏より俺のが気持ちいいと言ってくれた。
数人同時に誘って複数プレイもした。


163:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:21:16.01 ID:rFpNVZUr0

イケメンかよ


167:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:22:21.64 ID:/lQncKzA0

ある日、ユキからメールが届いた。
「私以外の女子ともHしてるって本当?」

俺は正直やろうと思えば誰とでもできるので
「かわいい女子はほとんど抱いたよ」
と返した。

ユキから電話があった。
泣いていた。
第一声が
「別れよう・・・」だった

別れた


169:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:22:46.81 ID:/lQncKzA0

次の日学校に行くと仲の良かった友達はみんな俺と口をきいてくれなかった。

何があったのかは聞くまでもなかった。ユキが男子に言ったのだ。

しかしそれは卒業目前のこと。
卒業してしまえばもう関係ない。

もう2、3ヶ月なら余裕だった。
学校生活ではぼっち。

土日は女子の家を転々としてセックス三昧。
正直最高だった。

別れたあともユキに
「彼氏できた?」とメールすれば
「できてない(泣)さびしい(笑)」的なメールが来て
セックスするっていう流れができるので

ユキとも頻繁にセックスしてた。


172:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:24:46.53 ID:/lQncKzA0

そして卒業。
卒業アルバムの最後のページは女子からしかメッセージがない。
そのほとんどは「いろいろありがとね」やら「今後もよろしくね」だった。

中学校が一緒だった男子とはあの日を境に連絡を取っていない。
たまにあっても無視される。

中学校編完

高校ではさらに大変なことがたくさんありましたが、
高校のことは書き溜めがないのでまた近々スレ立てます。

お付き合いいただきありがとうございました


174:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:26:11.53 ID:N9DZ2/pZ0

中学生でこれは酷い・・・


179:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:27:13.13 ID:YMWqR4Hp0

もうヤリチンは直ってるんだよな?


183:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:28:20.13 ID:/lQncKzA0

>>179 直ってるのかな?中学よりはおとなしくなりました


182:名も無き被検体774号+:2012/01/31(火) 22:28:18.03 ID:AKik5I/cO

俺の中学生時代は何だったんだろう…



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