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2012-02-18(Sat)

童貞を奪われたwww

1:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 10:42:39.83 ID:QyRgOuxdi

おっさんの思い出話につきあってくれるか?


2:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 10:43:09.33 ID:Io3tGJjw0

うっっ、



ふぅ


4:1:2012/02/18(土) 10:44:46.11 ID:QyRgOuxdi

20年以上も昔、俺が童貞を奪われたこととその後の話だ。
書きためしてあるんでサクサクいく。
みんなの暇つぶしになればいいんだが。


5:1:2012/02/18(土) 10:45:55.05 ID:QyRgOuxdi

両親は共働きだったんでばあちゃんに育ててもらったようなもんだった。
アイスクリームが大好きで近所の駄菓子屋に小銭を握りしめて買いに行ってたらしい。
亡くなる前にばあちゃんが三輪車にのって丹前を着てアイスを買いに行ってたと
顔を合わせる度に何度も話してくれた。
何故かっていうとアイスは汗をかくぐらい暑い日でないと買っちゃダメだって言われてたらしい。
子供ながらに丹前とか着れば汗をかくってことを実践してたってことだ。
近所には同年代の子供はいなくて高校生や社会人のお姉さんがいっぱいいた。
当時の俺はそのお姉さん達に可愛がられて育った。


6:1:2012/02/18(土) 10:47:52.81 ID:QyRgOuxdi

誰もいない?


その反動なのか小学校、中学と女を避けてるような感じだった。
だからといって男が好きなわけでもない。
高校のときはバス通学だったんだが、バス停でいつも一緒になるお姉さんがいた。
バスの中でいつも俺達のそばに立ってて、たまに当たるおっぱいやお尻の感触を俺は楽しんでた。
俺達より先にバスを降りるんだが、混み合ってるのでその時は余計に当たる。
それこそムギュって感じに。毎晩オナネタには困らなかった。


7:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 10:48:47.27 ID:qHCEgD9MO

おっさん、ペライ自分を語るwww


8:1:2012/02/18(土) 10:49:13.61 ID:QyRgOuxdi

そのバスはいつも満員で、その日もいつものように満員だった。
確か雨が降っていた。そのせいかいつもより混んでいた。
閉めきった窓と乗客の息でウンザリするほど車内は気持ち悪かった。
額に汗を滲ませた俺は友人に、くそ暑いなー、全くだとイライラ言い合っていた。
俺のすぐ横に立ってたお姉さんの胸の膨らみが、腕に押し付けられてて軽く勃起してた。
俺達の会話を聞いてたお姉さんはクスクス笑ってた。


10:1:2012/02/18(土) 10:51:13.69 ID:QyRgOuxdi

次の日いつものようにバス停で友人を待っているとお姉さんが
「おはよう、今日も暑いね」
「!?…お、おはようございま…す」
彼女のいない俺はガキの頃と違って女に免疫がなくて、しどろもどろで何とか挨拶をした。
「今度の日曜って暇だったりする?」
「はい、部活も休みなんで…暇っす」
「良かった。じゃぁ、映画でも観にいかない?観たいのがあるんだ」
「いいっすよ」
「やったー、じゃ、10時にここで待ち合わせね」
「うぃっす」
バス停で悪友共に小突かれながら返事をした。
満員のバスの中で
「部活って何してるの?」
「バスケっす」
「だからかな、身長あるよね」
「うっす」
バスが揺れる度にお姉さんが俺の腕に掴まってきた。
「ごめんねー」
いやいや、いいっすよ。いつもより強烈に当たってるんすけど、お姉さんの柔らかいのが。
家でオナネタにしたのは言うまでもない。


12:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 11:08:53.99 ID:s3QWJXpN0

みてます


13:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 11:10:53.65 ID:Zbsf4GjzO

上げようが下げようが勝手だろ。見たくなきゃ見んなカス。書きたいやつには書かせろよ。


14:1:2012/02/18(土) 11:15:39.84 ID:ykJFzmnii

電話だった。
ID変わったかも。


そして日曜日、約束通り映画を観てちょっと遅い昼飯を食った。
支払はお姉さんが全部してくれた。
「すんません、なんか全部出してもらって…」
「いいのいいの、誘ったのは私だし、年上でお給料も貰ってるんだから気にしないの」
「うっす」
「この後どうしようか?行きたいとこがあるんだけど…まだ時間大丈夫だよね?」
「晩飯までに帰れば大丈夫っす」
「じゃ、行こうか」


15:1:2012/02/18(土) 11:17:09.97 ID:ykJFzmnii

タクシーをつかまえたお姉さんが運転手にこう言った。
「○○ホテルまで」
「△*%@●¥#!!??」
そこは俺でも知ってる有名なラブホテルだった。
「やれる」って喜びよりも驚きの方が大きくて顔が赤らんだ。
どうやってタクシーを降りて部屋の中に入ったのか、ぼーっとして覚えない。
気がつくとラブホの一室でベッドに腰掛けてた。


16:1:2012/02/18(土) 11:18:42.19 ID:ykJFzmnii

「初めて?先にシャワー浴びてくるね」
「……」
シャワーを浴びたお姉さんがバスタオルだけ巻いてにっこり笑って出てきた。
「シャワー浴びてきたら?」
「……は、はい」
心臓がバクバクしてどうやって服を脱いだのか、この後どうすればいいんだろうって。
シャワーを浴びながらチンコを丁寧に石鹸で洗ったのは覚えてる。


17:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 11:19:20.24 ID:s2MRoFNr0

これなんてエロゲ


18:1:2012/02/18(土) 11:19:58.44 ID:ykJFzmnii

「緊張しないの。教えてあげるから…」
もう俺のチンコはビンビンだった。バスタオルで隠していてもお姉さんは分かっていたと思う。
お姉さんの顔が近づいてきてチュって軽く唇に触れるだけのキスをしてきた。
「ホントに初めてなんだ…」
ギュッと抱きしめられて又キスをされた。今度は前よりも長いキスで舌が俺の口の中に入ってきた。
「…んっ」
お姉さんの舌が俺の口の中で生き物のように動いていた。俺もお姉さんの舌に自分の舌を絡めるようにしていた。


19:1:2012/02/18(土) 11:21:52.76 ID:ykJFzmnii

「触りたい?優しくしないとダメだよ」
そう言ってお姉さんは俺の手をおっぱいに触らせた。巻いていたバスタオルはいつの間にか取れていた。
お姉さんのおっぱいは柔らかかった。もう無我夢中で俺は揉んでいた。
「…あ、ん…そ、やさしく…んんっ」
AVなんか無かった時代、悪友達と日活ロマンポルノしか観たことのない俺は本物の喘ぎ声に興奮度MAXだった。
お姉さんがベッドにゆっくりと倒れて、俺は覆い被さっておっぱいを揉み乳首を舐めたりしてた。


20:1:2012/02/18(土) 11:24:42.39 ID:ykJFzmnii

「ん…あぁ、は…ぅん…そ、そこ…」
そんな喘ぎ声だけで俺はイッてしまいそうだった。
「してあげる…ね」
そう言ったお姉さんが俺をベッドに寝かせて、俺のギンギンのチンコを指先で撫でた。
「もう、こんなにおっきくなってる」
「気持ちいい?こうするともっと気持ちいいかな」
先走りが滲んでる亀頭を指の腹でくりくりして、俺の目を見ながら扱いたりしてた。


21:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 11:24:43.38 ID:0CLXb6mr0

おっさん落ち着けよ
だんだん辛くなってきただろ?


22:1:2012/02/18(土) 11:28:39.06 ID:ykJFzmnii

「…!ちょ、お姉さん、俺もう…」
「もう、どうしたの?まだダメだよ。もっと気持ちよくしてあげるね」
お姉さんは俺に見せつけるように舌をちょろっと出して先走りを舐め竿にキスして咥えられた。
お姉さんの口が俺のチンコを咥えてる、クチュクチュって音をさせながら前後に動いてる。
それはオナニーとは別次元の世界で蕩けてしまいそうだった。呆気なくお姉さんの口の中でイッた。
「気持ちよかった?いっぱい出たね」
口からティッシュに出したお姉さんは満足げな表情だった。


23:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 11:29:49.17 ID:MPACTQSW0

おっさんはよ


24:1:2012/02/18(土) 11:30:12.21 ID:ykJFzmnii

俺の未だギンギンのチンコを、指で上下にゆっくりと扱いて
「…まだ硬いね、このままでも大丈夫かな…」
ベッドのサイドテーブルのコンドームを破いて、俺のチンコにお姉さんがつけてくれた。
「…挿れるところ、わかる?」
正常位でお姉さんが俺のチンコを握って誘導してくれた。
「…ん、そこ…ゆっくり、ね」
お姉さんの口とは別次元の世界で、ニュルっと若干締め付けられながら挿入していった。


25:1:2012/02/18(土) 11:31:04.39 ID:ykJFzmnii

「あ…ん、もっと奥まで…そ、ゆっくり…あんっ、はぁ、ん」
オナニーしか知らなかった俺は、必死で腰を動かし続けていた。
「ちょっと待って、上になるのが好きなの」
「…あ、んんん…い、いい…」
そう言うと騎乗位になり俺の胸にお姉さんが手を置いて腰を動かしていた。
俺は上下に揺れるお姉さんのおっぱいを手を伸ばして揉んでいた。
それからのことは良く覚えていない。とにかく気持ちよかったことと、俺も童貞卒業したんだーって事だけ。
そのお姉さんとはその後も何度かラブホに行ったけど、暫くしてバス停にお姉さんが来なくなって終わった。
そういえば名前も知らなかったな。


26:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 11:32:44.45 ID:s2MRoFNr0

あっさん終わり?


27:1:2012/02/18(土) 11:33:23.48 ID:ykJFzmnii

そして社会人になり夜遊びを覚え、悪友達といつも飲みに行く店があった。
そこのママは元CAって噂だった。本当かどうかは謎だったが、俺達は信じ込んでた。
いつものようにカウンターで
「送って行くからさ一緒に帰ろうよ」
「うーん、どうしよっかなー、じゃ、お願い。○○で待ってて」
「ラジャー!」
まさか誘いに乗ってくるとは夢にも思ってなかった俺は、
ママの部屋よりタクシー乗せてホテルへゴーだなと、それからの行動を脳内でシュミレーションした。


28:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 11:33:55.65 ID:aFED+dM30

はよはよ


29:1:2012/02/18(土) 11:34:13.22 ID:ykJFzmnii

トイレに行った悪友が席に戻るまでの時間がいつもより短く感じた。
持ち合わせが心細かったんで、悪友に金を借りホテルへ連れ込む事にした。
待ち合わせ場所にくるかどうか半信半疑だったが、用意だけはしておこうって思ってね。
飲みたくもない不味いコーヒーを飲んで待ってると…来ました、来ちゃいました。
俺はテーブルの下で拳を握りしめた。


30:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 11:34:34.75 ID:v2CQCLq+O

オッサンはよ


31:1:2012/02/18(土) 11:34:57.27 ID:ykJFzmnii

ママは俺の腕を掴み
「行こっ。早くシャワー浴びたいし…」
ムスコが元気になったのは言うまでもない。
タクシーをつかまえて、いかにも紳士らしくママを先に乗せた。それが悲惨な結果を招くとも思わずに。
「ホテル○○まで」
俺の言った言葉は、運転手だけでなくママにも聞こえてたはずだ。
それでも何も言わずに手を繋いできた。そして俺の掌をママが指先でゆっくりと撫で始めた。
もうそれだけでフル勃起。


32:1:2012/02/18(土) 11:35:57.67 ID:ykJFzmnii

タクシーの中では一言も言葉を交わさず、あっという間に目指すラブホへ到着した。
小銭の持ち合わせのなかった俺が千円札を出したら
「あ、小銭あるよ。先に降りて待ってて」
俺はバカ正直にタクシーを降りてしまった。
背後でドアが閉まる音と走り去るタクシーのエンジン音が聞こえた。
振り向くと微かにタクシーのテールランプが暗闇に光ってた。ブレーキ五回ってことは無かったが。
「え…えええっ!?ナンダコレハ…イッタイドウナッテル」
想像してくれ。ラブホの入口で呆然と立ちつくす男。
それからその店に飲みに行くことはなかったし、タクシーを降りるときは手を繋ぐようになった。
人間は学習し成長するんだな。


33:1:2012/02/18(土) 11:37:45.16 ID:ykJFzmnii

そんな事がありながらも何人かの女性と交際をした。
その一人で文香って俺よりも二歳年下の女性がいた。
DCブランドの全盛期で、あるブランドの店員をやってた。
俺と友人はそのブランドが好きで、暇が出来るとその店に遊びに行くようになった。
そこの店長は友人の知り合いだったし何の気兼ねも要らなかった。
俺は一目で文香に惹かれた。いわゆる一目惚れってやつだ。
いつも店長と友人が一緒だったんで誘うにも誘えないし、彼氏がいるんだろうなと漠然と思ってた。
実際その時は文香に彼氏がいたんだが別れることになっていたらしい。
友人に文香っていいよな?俺のタイプなんだって言ってた。友人は、誘えばいいじゃんって。
下ネタ全開の冗談ばっかし言ってたし、仲良くなりすぎて誘うのが気恥ずかしい。そんな気持ちだった。


34:1:2012/02/18(土) 11:40:40.98 ID:ykJFzmnii

そんなある日、俺の友人がデパートの化粧品売り場の女を好きになった。
「どうやって誘えばいいと思う?」
「知るか!おめーは、俺には文香を誘え誘えって言うじゃんかよ。当たって砕けろでいいんじゃね?」
「アホか、文香を誘うのとは訳が違うだろ!」
文香は接客をしてたんだが会話がちょこっと聞こえてたらしくて
「誘うって…誰を誘うんですか?」
「いや、こいつが○○の女を誘おうと思ってるらしいんだけど、変態に思われるんじゃって」
「○○?……○△子も確か…化粧品売り場…に…」
文香は独り言みたいに何か呟いていたが聞き取れなかった。


35:1:2012/02/18(土) 11:45:42.16 ID:ykJFzmnii

ちょっと用事ができた
つまらなかったな、後はこのまま落としてくれ


36:名も無き被検体774号+:2012/02/18(土) 11:47:49.34 ID:plAO2rlhO

散歩中のおばさんだった

―――――完―――――



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