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2012-02-24(Fri)

同級生のセクロスを盗み聞きした話

1:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:43:39.49 ID:I5+cG1hs0

高2の時の話だけど聞いてくれるか?


2:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:44:34.24 ID:mNHs7Ft00

…ふう


6:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:46:01.97 ID:ys55W4ik0

ぱんつ脱がされた


8:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:46:44.64 ID:I5+cG1hs0

ちなみに盗み聞きだから見たわけではないぞ(キリッ


9:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:46:57.58 ID:YOZdDP8v0

パンツ派遣した


10:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:47:19.05 ID:s20fobaH0

臨場感たっぷりでお願いします


12:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:47:57.35 ID:I5+cG1hs0

じゃあ人くるまで書きだめするよ
思い出す時間もできるし


13:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:48:25.82 ID:I5+cG1hs0

あれ、人増えた?
じゃあ書かせていただきます


16:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:54:02.60 ID:I5+cG1hs0

スペックかいてたらBB2C落ちた
まったり見にきてくれ暇つぶしでいいから
なるべく早く書く


17:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:55:04.38 ID:JosOQnBP0

みてるよー


18:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 14:59:03.56 ID:I5+cG1hs0

今は俺は高3
この話は高2の時

スペック


高2男子
身長170くらい
顔はよく森山未来に似てるっていわれるけどブサメン
サッカー部

同級生
高2女
顔は雰囲気桐谷みれいに似てるとおもう
可愛い
身長は155くらいかな?
胸はCかDぐらい
男子バスケ部マネ


大学1年
俺と同じ高校だったバスケ部OB
悔しいけどイケメン
身長180くらいはあった

これくらいでいいか?


19:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 15:03:04.12 ID:I5+cG1hs0

これは高2の冬の話
テスト休みだからいつもは地元の図書館にいくんだがあまりにも図書館が寒いから俺は家で勉強することにしたんだ

俺んちは三階だてで、一番下が駐車場
二階がリビング、親の部屋
三階が俺と兄ちゃんの部屋って感じだった
だから自分の部屋にいるときは誰が帰ってきたかはよくわからない


22:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 15:07:38.24 ID:I5+cG1hs0

俺は自分の部屋でコンビニで買ったご飯をくって勉強をはじめた
すると1時間後ぐらいに誰かが帰ってきたんだ
おじゃましまーす♪って女の子の可愛い声と共に・・
そして階段を上がってくる。
その時は誰かはわからなかったが兄ちゃんの彼女か・・ぐらいで受け止めてた。
兄ちゃんは俺がいることには気づいていなかった
俺は少しドキドキした


23:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 15:10:18.15 ID:4SBxNOiii

桐谷美玲ちゃん大好物です!
ありがとうございます!!
続けろください


24:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 15:22:35.78 ID:I5+cG1hs0

俺はドキドキしたが勉強をはじめた
女の子が兄ちゃんの部屋に遊びにくるのは普通だったから。
いつも声は丸聞こえでただ声が可愛いかった。
だが会話を聞いていてだんだん疑問が湧いてきたんだ
どうやら俺の高校の話をし始めた
兄ちゃんも同じ高校だったからおかしくはないのだが、バスケ部の様子とか現状とかを女の子から聞き、女の子が答えている。
だが兄ちゃんがその子の名前を呼んだ瞬間俺は気付いたんだ・・
同級生だということに。
俺は戸惑った。なんで兄ちゃんと?
兄ちゃんにも失望した。高校生を狙うなんてシネと思った
しばらくすると静かになったんだ
俺は勉強しつつも壁の向こう側の声に夢中になっていた
もう壁に耳をおしつけて聞いたんだ
そしたら聞えた。聞こえたんだ
「チュッチュッ・・んっっ んっっ 」
こんな感じの音と声だった
チューの音が俺がよく見るAVのようにエロい音だった
チューしながら兄ちゃんが「ゆき好き」とか言ってて気持ちわるかった
だが俺は興奮してしまった
俺のアソコはそれだけでおっきしていた
だけどその日は多分チューだけで帰っていった
胸ぐらいは触ってたかもしれないが音を聞いただけではわからなかった
兄ちゃんがゆきを送りにいった後俺は全力で抜いた


25:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 15:23:54.50 ID:mNHs7Ft00

…ふう

ってか>>1は大学受験ないの?


26:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 15:28:52.02 ID:I5+cG1hs0

>>25
終わった
一応コテつけとく


27:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 15:35:12.58 ID:MqFZLLPN0

ゆきwww


29:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 15:41:02.65 ID:I5+cG1hs0

>>27
あ、同級生の名前はゆきでよろしくw
言うのわすれてたw


28:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 15:36:11.73 ID:I5+cG1hs0

次の日俺は学校でその子を探した
名前でだいたいわかってはいたが見たかった
見つけた瞬間俺は勃起した
可愛いすぎるんだ・・
今日もくるのかななんて思いながら家にかえったがその日は誰もこなかった
しばらくゆきは完全に俺のオナネタだった ただ兄ちゃんとは別れてほしかった
イケメンだし仕方ないとおもったがやっぱり身内は嫌だったしあまり信じたくなかった
兄ちゃんは有名人でいうと生田斗真っぽいかんじ
俺とは違ってイケメンだった

そしてテストの最終日の前日のことだった
学校が午前中で終わり俺はいつものように真っ直ぐ家へ帰宅
親は共働きだからだれもいない家
兄ちゃんは今日も大学といっていた
俺は勉強をはじめたんだが2時間後ぐらいに階段を登ってくる天使の声が聞こえたんだ
兄ちゃんもいたんだがな。


31:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 15:50:57.59 ID:I5+cG1hs0

おれはベッドに乗り壁にスタンバイ完了
壁をはさんだ向こう側に兄ちゃんのベッドもあるんだ
2人は兄ちゃんの部屋に入り、テレビをつけた
するとギシッという音が聞こえた
俺は唾を飲んだ・・
話し声が聞こえはじめた
多分ベッドに座ってテレビをみているのだろう
会話を聞いているとお昼ご飯を一緒に食べ俺の家へきた感じらしい。
ギシッギシッ
20分ぐらい話した後どうやら兄ちゃんはゆきを後ろからだっこしはじめたらしい
そしてテレビの音がきえた

兄「ゆき好きやで」
ゆき「んふふww」
兄「ゆき後ろ向いて」


ゆき「・・んぅっっ」

またあの音が聞こえてきた・・

チュッ・・
チュッチュッ・・
兄ちゃんはどうやら音をたてながらチュッチュッするらしい


32:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 15:53:31.15 ID:dY6gkm5KO

はよ。


33:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 15:54:18.72 ID:I5+cG1hs0

2人の息は次第に激しくなっていった

2人ともハァハァっていってた
チューだけなのかもう胸を触ってるのかよくわからなかったがゆきの息はエロかった
俺の右手は妄想とともに加速した
だが音を立てると終わりだったのでかなり慎重に聞いていた


34:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 15:59:39.12 ID:I5+cG1hs0

ゆき「あッッ・・」

そんな感じでいきなり喘ぎ声が聞こえた
おっぱい?おっぱいをさわったのか?
いろんな妄想をはりめぐらせた
ゴソゴソ音が聞こえて

兄「ブラ・・可愛いな。エロい・・」

ゆき「もぅ・・やだ/// 」

兄「ははw でも似合ってる。可愛い。」

ゆき「恥ずかしいから電気・・消して?」

ブラ?ブラ?ブラ?どんなブラだよ!兄ちゃんkwsk!!!
ってかんじだった

すると兄ちゃんは電気をけした


35:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 16:02:01.04 ID:dY6gkm5KO

1は童貞?


37:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 16:08:08.98 ID:I5+cG1hs0

>>35
その時は童貞
今はちがうよ


36:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 16:06:30.98 ID:I5+cG1hs0

パチッ

多分ブラがはずれた。
するとまた喘ぎ声が聞こえてきた

ゆき「アッッ はぁぁんっ (兄)ダメっっ」
チュッチュッ

ジュパッッ
ゆき「はぁぁっん っ アッッアッッ ダメっっ 」

多分チューしたり胸さわったりって感じだった

そんな感じのいやらしい声だった
AVみたいに声がでていて兄ちゃんの舐める音がエロかった・・
おれは同級生が壁の向こう側でそんなになってるのを考えるともう絶頂に達しそうだった・・


40:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 16:20:06.77 ID:I5+cG1hs0

そしてついに兄ちゃんの手がゆきのスカートの中にはいっていった

兄「ゆき、濡れすぎ・・」

ゆき「ヤダッッ・・///ンッハァッッッン」

クチュクチュ・・
ゆき「アッッアアンッッだめっだめっ」

それが何分か続いてた
ゆきの声はいやらしかった

またガサガサ聞こえた。
多分パンツを脱がしたんだと思う

兄「ゆき、指入れるな?」

ゆき「くぅん・・アッッ」

兄「痛い?痛かったら言って」
ゆき「うぅん。」
兄「もっと足開いて」
ゆき「・・。恥ずかしい・・んんっっアッッ」

あれ、処女だったのか?ビックリした
処女なのにあんな色っぽい声をだすなんて・・
もしかしたら兄ちゃんのために頑張ってたのかもしれないんだが。


41:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 16:24:54.52 ID:I5+cG1hs0

クチュクチュクチュクチュッッ

ゆき「ハァッアッッダメッッ」

10分か15分ぐらいは続いてたから俺はその間に絶頂を迎え一回抜いた
ゆきはよく喘ぐ方だった

2人の息がエロかったw


42:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 16:27:38.72 ID:dY6gkm5KO

なんでスカートの中にてがはいっていったってわかるの?


46:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 16:30:22.31 ID:I5+cG1hs0

>>42
想像
パンツ脱がす前だからそうなったんかなって
あとテスト終わりにそのままご飯いったぽいから制服だったのは確実


45:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 16:28:53.53 ID:I5+cG1hs0

ここから兄ちゃんの名前をけーちゃんで表します


それから多分挿入
兄ちゃんのチャックをおろす音が聞こえ
ゴムを開ける音が聞こえた

ゆき「けーちゃん・・/// すごい//」
そんなことをいっていた。
きっと兄ちゃんもビンビンだったんだろう

俺もビンビンだ。


47:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 16:34:28.25 ID:PD0ak4l7i

ゴムを開ける音ってなんぞ…
そんな勢いよく開けてたのか?


51:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 16:39:48.49 ID:I5+cG1hs0

>>47

多分箱からだしてたからw
勢いよくかわわからんw


48:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 16:35:01.34 ID:O8NlXDmtO

隣の部屋の音ってそんなに明瞭に聞こえる?
>>1の家の壁はベニヤかなんかか?


51:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 16:39:48.49 ID:I5+cG1hs0

>>48
あのなんていうかザラザラしてる感じの壁
わかるかな?昔の家だから多分薄い


50:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 16:39:03.55 ID:mNHs7Ft00

みんな、シーッ!


52:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 16:49:29.16 ID:IjgqZDno0

はよ はよ


53:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 16:53:02.09 ID:I5+cG1hs0

また少しクチュクチュと音が聞こえてきた

ゆき「はぁぁッ アッッアアンッッ」

手マンかな?
何分かそんな感じで聞こえてきた

兄「ゆき、入れるな?」

ゆき「うんっ・・」

兄「んっっ痛い?」

ゆき「だ、大丈夫・・」

兄「痛かったら言ってな」

ゆき「アッッ」

兄「大丈夫?もう少しやから・・」

ゆき「んんンッッ」

兄「ッッハァッ。入ったよ、痛かった?痛い?」

ゆき「少しだけ・・大丈夫だよ」

ゆき「ンッンッンッ」

兄「ハァッハァッハァッ」

ゆき「けーちゃん・・ンッンッ・・」

兄「ゆきっゆきっ好きっハァッハァッ」

ゆき「ンッンッゆきもっハァッハァッ」

パンパンといやらしい音が聞こえた

10分ぐらいはそれが続いていた
俺の右手も早くなっていく

兄「アッッだめだイクッ」

ゆき「アッッアッッ」

兄「ゆきっゆきっゆきっイクッイクッハアッッッ」

ゆき「アッアッけーちゃんッけーちゃんッ」

多分兄ちゃんはイった。俺もイった。

その後はしばらくチュッチュッしてベッドで一緒に寝てたみたいだった
ずっと落ちつかなかった
覗きにいくかまよったがそんな勇気はなかった


END


54:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 16:54:22.78 ID:I5+cG1hs0

はじめてかいたんで伝わりにくくてすみません
見て下さった方々ありがとうございました


55:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 17:01:42.59 ID:mNHs7Ft00

ウホッ


56:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 17:02:57.44 ID:WOYbVpMC0

後日談はないの?


57:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 17:06:21.85 ID:U9M5Z5Bg0

>>56
俺はその同級生しか頭に浮かばなくなっていつのまにか好きになってました
その後も何回か家にきてました。
でも話すと長くなるので話しませんが俺の童貞を奪ったのはその同級生です


58:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 17:08:28.01 ID:WOYbVpMC0

>>57
おい、そこは長くなってでも話すべきだろ
むしろ、そっちの話の方が興味あるわww


60:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 17:09:37.84 ID:U9M5Z5Bg0

>>58
いや、初めてかいたけど結構疲れてしまってwww
伝えるのも難しいしw


59:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 17:09:11.26 ID:mNHs7Ft00

はなしたまえ


61:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 17:09:50.53 ID:6pSjoKVs0

ききたい!


67:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 17:13:36.74 ID:U9M5Z5Bg0

まじかw
ちょっと休憩させてくれww

7時か8時ぐらいにまたくるからw
いいか?


68:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 17:14:33.78 ID:U9M5Z5Bg0

それまで適当に質問でもしてくれ(^^;;


71:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 17:16:54.83 ID:r0Far8N/0

保守しとくか


72:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 17:18:12.51 ID:U9M5Z5Bg0

>>71
ありがとう
6時から少し用事があるんだ
だから7時半には帰ってこれるとおもうがご飯食べたいから8時ごろで頼む

6時までいれるよ


78:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 19:48:13.99 ID:oeqEXRVe0

今飯くってる

人いるかな?


79:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 19:51:57.68 ID:MzqF2Tn20

待ってるぞ


82:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 19:54:35.27 ID:r0Far8N/0

待ってたぞ


84:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 19:55:13.88 ID:3fkg0DYb0

ゆきは本命?


87:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:04:11.46 ID:oeqEXRVe0

>>84
ゆきは本命
今も付き合ってる


89:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:05:01.60 ID:WOYbVpMC0

兄貴とセクロスした女と付き合うのって嫌じゃないの?


91:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:08:26.34 ID:oeqEXRVe0

>>89
俺は本気で好きなんだ。
抵抗なんか生まれなかった。
でも彼女のはじめてがいいとは思ったかな


95:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:10:48.06 ID:oeqEXRVe0

俺は完全にゆきが好きになっていました
でも兄ちゃんの彼女これはなくならなかった
辛かった
でも童貞ブサメンの俺にはなにもできなかった
俺はゆきを学校で毎日見ていた。
授業中ゆきと兄ちゃんとのセクロスを思い出しておっきしたことだってあるし、学校で抜いた日もあった
頭の中はゆきでいっぱいだった
だが俺には一度も目をくれなかった。


96:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:11:13.55 ID:oeqEXRVe0

ゆきは俺が兄ちゃんの弟だということは知らなかった
兄ちゃんも言ってなかった
言う必要はなかっただけだとおもうけど。

そんな日々が続いたんだ


97:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:12:11.10 ID:oeqEXRVe0

そして高3になった。
まさかの俺とゆきは同じクラス。
だが目を合わせることもなく、これから話すこともないだろうってかんじだった。
でも俺は毎日眺めてた一緒の空間にいれるだけでも幸せだった
もちろんオナネタは毎日ゆきだった

俺が兄ちゃんの弟だとばれる日は突然あらわれた
ある土曜日のことだった
午前中にサッカーが終わり帰宅する俺。
帰宅するなり2階のリビングへ行き麦茶を一気飲みする
これ最高だよな
それから俺はいつも洗面所へいき洗濯物をすべて入れるんだ
俺の家の洗面所はお風呂の前にあるんだ
リビングでパンツだけになり洗濯物をすべてかきあつめ洗面所へむかったんだが俺の足がとまる・・
シャワーの音
いや、まさかな
兄ちゃんいねーし・・
いやまさかなwwwww


98:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:12:53.50 ID:oeqEXRVe0

俺はそっと洗面所のドアをスライドさせる
風呂場のすりガラスには薄っすらと女子の身体がwwwwww
そう、ゆきだったんだwwwwwww
ちゃんとおっぱいがあったんだ
俺はそっと洗濯機のふたをあけ、しゃがんでまた目線をすりガラスにもどしたwww
確かにおっぱいだった。
俺のボクサーパンツはすでに興奮で盛り上がっていた
俺は見惚れてたんだが、急にシャワーがとまった

俺は焦って洗面所を出る。
焦った勢いで半開きのドアに身体の一部をぶつけてしまったんだ
3階までいく余裕はなかったから急いでリビングに入った

心臓がバクバクしてソファーにすわりどうやって3階にいくか考えていた。
あとなんで兄ちゃんがいないのか考えていた。
でもそれだけで終わらなかったんだ。


99:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:15:35.98 ID:IUdvFYS3i

んでんで


100:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:16:57.93 ID:oeqEXRVe0

廊下をペタペタ歩いてくる音がしたんだ
いや、まて、まさかな。
まさかなまさかな。まさかだったw
俺はもう何も考えることができなかった
隠れる場所をさがしたが見つからなくて台所へいきしゃがみこんだ。
パン一でな。完全に不審者だった


101:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:22:10.48 ID:IUdvFYS3i

保守


102:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:22:38.58 ID:q2M3xnm50

分かった時点で脱いだ服着とけよw


105:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:25:04.02 ID:oeqEXRVe0

>>102
脱いだ服洗濯機いれたんだよw


106:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:25:29.02 ID:oeqEXRVe0

するとドアが開いたんだ。
「け~ちゃん!どこけーちゃん!」
俺はもうビクビクしていた。

台所をスルーし、机の方へいく。
また戻ってきて足音がとまる。

ゆき「けーちゃん?・・じゃないよね。」

俺は壁の方を向いてしゃがんでいたがゆっくりと顔だけ振り返る
なぜか俺はお辞儀というかうっすみたいな感じ。
俺は息を飲んだ
ゆきは兄ちゃんのTシャツにパンツだった
というか兄ちゃんのTシャツから生足がでてる感じ。
たまらなかった


107:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:26:32.96 ID:Gqqvqjzj0

久しぶりにワクワクするな。


108: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 :2012/02/23(木) 20:26:51.26 ID:9i3Dol/qi

はよはよ!


109:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:29:54.33 ID:oeqEXRVe0

俺「・・・。」

ゆき「なんで俺くんが?・・」

俺「ここ、俺ん家。・・。」

ふるおっきしてる俺は振り返ることしかできない。

ゆき「そうだったんだ・・」

俺「うん・・」

ゆき「じゃあけーちゃんの弟?」

俺「うん・・。」

ゆき「知ってたの?」

俺「いや・・」

ゆき「もういいや、ごめんね」

そう言い残し階段を駆け上がっていった。

俺もトボトボ自分の部屋へ戻る
スエットに着替えベッドに座る。
落ち着こうとおもったが隣の部屋にあの服装のゆきがいると考えたら更に興奮してしまった


110:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:33:33.44 ID:YOZdDP8v0

はよせい


112:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:34:47.38 ID:z5IgFli80

・・・っふう
続けろください


115:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:39:10.48 ID:oeqEXRVe0

俺はスエットを下ろしオナニーをはじめた
洗面所からのことを思い出しシコシコシコシコしていた
特にゆきの服装が俺の興奮をさらに興奮させたんだ
多分ノーブラだったとおもう

するとドアを叩く音が聞こえた。
俺はすぐにスエットを引きあげる
慌ててしまったからパンツわさげたままだった
立ってるのがばればれだったためブランケットを下半身にかけた。

俺「はい」
ドアがひらく
入り口に私服でバッグを持ったゆきが立っていた


116:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:39:36.89 ID:oeqEXRVe0

俺もちょっと思い出してきてやばいw


117:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:40:27.59 ID:5UeHo3W00

抜くならすぐ帰って来い


119:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:40:59.75 ID:oeqEXRVe0

ちょっと最速で抜くすまんな


122:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:41:33.65 ID:WOYbVpMC0

>>119
おいww


120:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:41:13.02 ID:WOYbVpMC0

>>1の下半身がすごい修羅場だったんだなww


121:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 20:41:19.72 ID:9oNj9pnI0

抜くんかいwwww


126:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:48:17.00 ID:oeqEXRVe0

ふぅ、つづき書きますwwww


136:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 20:59:15.44 ID:oeqEXRVe0

ゆき「今日はごめんね」

俺「いや、全然」

ゆき「けーちゃん寝てるから帰るね。」

俺「お。おう」

ゆき「お邪魔しましたバイバイ。」

俺「バイバイ」

そしてゆきはドアを閉め階段を下りかえっていった。
そして俺は再びオナニーをした。
その後は兄ちゃんにゆきが帰ったことはいった。
なんだ、同んなじクラスだったんだ。とかいって笑っていた。

これが俺とゆきの始まり?だった。


137:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:00:13.59 ID:mNHs7Ft00

えええええええ


138: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2012/02/23(木) 21:02:32.09 ID:ZqJtPrxP0

続きはよ


143:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:05:55.82 ID:oeqEXRVe0

学校では度々目があったりした。
ドキドキした。
授業中にはすぐに妄想がひろがる。
もう毎日抜いていた。
今おもえばあの時の性欲はどうかしてたと思う。
忘れられたのもサッカーの時だけだったと思う
ゆきとはたまに話すぐらいにはなった。
部活の時冷水機あたりでいつも部員の水をつくったりしてて俺とあったら笑顔で声かけてくれたりした。
すっげぇ可愛いくて俺はどんどん好きになっていった。
そして俺はサッカー部を引退した。


144:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:06:13.16 ID:gNFkvFVri

穴兄弟


148:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:07:50.91 ID:3fkg0DYb0

>>144
ちょwwまさに兄弟www


155:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:13:11.65 ID:oeqEXRVe0

俺は夏休み毎日家で勉強した。
でもゆきが俺ん家にくることはなくなった。
気になって仕方なかったから兄ちゃんに聞いた
ゆきとはどうなったのか。
兄ちゃんは別れたよって言った。
なんだ、そうだったんだ。
じゃあもう俺ん家にくることないんだ。
そう思った。
俺は童貞だし彼女なんていなかったからアタックなんかできなかった。
コミュ障ってやつかな?


156:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:14:07.75 ID:Zn1FwPsM0

ハヨハヨ


158:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:22:40.90 ID:oeqEXRVe0

夏休みにクラスの打ち上げがあった。
バイキングいったんだけど
その中にゆきもいたんだ。
久しぶりに見れたことに感動した。
やっぱり好きだ。そう思った。
見ないうちにゆきはもっと可愛いくなってた。
髪の毛を茶色に染めて服装も可愛いくてたまらなかった。
打ち上げではゆきとは少しだけ話せた。
そしてゆきがトイレにいったんだ。
俺は勇気を出して連絡先を聞こうと思った。
それだけでも俺は精一杯だった。
俺は席を立ちトイレの前で待つ。。
心臓バクバクだった
するとゆきが手を拭きながら出てきた

ゆき「あっ俺くんじゃん、誰待ち?」

俺「あぁ、ちょっと友達を」

ゆき「連れションかwww」

俺「お、おぅ」

ゆき「てか兄ちゃんとは別れたんだw弟って聞いた時はビックリしたwあの時あんな格好で何してたの?」

俺「い、いやあれは違うんだよ。」

俺は予想外な会話になり焦った

ゆき「んふふw」

俺「部活で着替えてただけだよ」

ゆき「そーなんwまぁもういいねんけどね。」

俺「れ、連絡先教えて!」

俺はもう頭がまわらなくなっていた・・


ゆき「えwwいきなりびっくりしたwいいよ」


iPhoneのばんぷというアプリで連絡先を交換しゆきが先に席にもどっていった。
残りの打ち上げではほとんど話さなかった。
そして家に帰りその日もオナニーをして寝た。


159:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:23:18.18 ID:oeqEXRVe0

3分休憩くれ


160:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:24:19.86 ID:nBrhyNAu0

だめだ


161:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:24:35.48 ID:tSl3Evvf0

がんばれ


166:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:29:19.14 ID:oeqEXRVe0

ゆきとはたまにメールしたりした。
俺はメールは得意だったみたいだ。
メールヤンキーだった。
いつも2ちゃんをしてたおかげだったのかもしれないが。
受験の話とか色々した。
メールはとても楽しかった

二学期から俺は学校に残って勉強することにした。
家に帰ると鉛筆を握るより先に違う鉛筆を握ってしまうからだ。
学校は残ってる人が全然いなくてかなり集中できた。
勉強は頑張ったぞ!


168:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:34:34.95 ID:2N3D91cJ0

>>166
誰がうまいことを言えと


169:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:36:23.28 ID:oeqEXRVe0

衝撃的な出来事は突然だった。
ある日久しぶりにゆきからメールがきたんだ。
俺は嬉しくて嬉しくてその夜は3回くらい抜いた
メールヤンキーの俺にメールがきたのなんて初めてだったからな!
内容は

ゆき「勉強頑張ってる?」
俺「おう!かなりな!」
実はオナニーしてるけどw
ゆき「そっかぁ。最近集中できない」
俺「まじか。頑張れ!どこで勉強してんの?」
ゆき「図書館。けど寒い」
俺「そーなんだ。頑張れ!学校も寒いけどな」
ゆき「気分転換に土日は学校で頑張ろうかな」

俺「それもいいと思うで!」

こんな感じの内容だった。
俺はかなり嬉しかった!てか嬉しかった!!!
土日ゆきがくるかどうかかなりwktkしていた。


170:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:37:54.01 ID:gNFkvFVri

そいでそいで?


171:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:38:08.87 ID:tSl3Evvf0

からの?


172:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:38:49.10 ID:oeqEXRVe0

まぁ焦るな


173:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:40:01.75 ID:WOYbVpMC0

>>172
お前が突然オナヌして焦らしたくせにww


177:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:43:40.43 ID:oeqEXRVe0

そして土日がきた。
俺はいつものように朝から学校にいき3年5組の教室に机を2つくっつけて座って勉強を始めた。
参考書をいっぱいおけるようにな!
学校は1・2組が特進クラスでそのクラスにいつもは人がいるんだけど土日はほぼ誰もいなかった。
いつも7組らへんにいるやつはちゃんときていた。

昼になってもゆきはこなかった。
が、しかし、教室のドアがひらいたんだ!
俺は一気に緊張した。
制服姿のゆきだった。
当たり前だが可愛い


178:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:45:13.53 ID:MqFZLLPN0

きたー


181:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:50:45.20 ID:oeqEXRVe0

俺「お、おぅ」
ゆき「やっほー♪頑張ってる?」
俺「まぁな」
ゆき「はいっあげるー」
といってゆきはブラックさんだーをくれた。

俺「あ、ありがとうな」
ゆき「さてと、勉強しよっと」
俺「集中しろよ」
ゆき「俺くんも♪」

いやいや、できるわけねーだろ
俺はずっとゆきの後ろ姿を見つめていた。
俺の鉛筆に手が伸びそうだったのを一生懸命とめた


185:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:56:43.70 ID:oeqEXRVe0

6時になるといきなりゆきが片付けはじめた
俺「かえんの?」
ゆき「う、うんw集中きれちゃったw」
俺「そっか。お疲れ様」

ゆき「うん、じゃあ頑張ってね!バイバイ!」

俺「おう。バイバイ!」

送るって言えよ俺。
勇気がでなかった。

8時で管理のおっちゃんきておいだされた。


186:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 21:57:12.07 ID:oeqEXRVe0

すんません、ヘタレです


188:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 21:59:30.83 ID:/KCWHrzk0

続きはよー


190:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:02:07.91 ID:oeqEXRVe0

そして日曜日
今日も勉強していた。
朝から勉強し、昼飯を食うといつも眠たくなるんだ
俺はウトウトしはじめ寝てしまった
誰かに腕をツンツンってされるんだ
俺はまだ意識が朦朧としていた。
そらしていきなり鼻をつままれたんだ!
俺は目が覚めてビックリした
隣りのせきにゆきが座ってるんだ。


191:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:06:00.47 ID:oeqEXRVe0

俺は机を2つくっつけてつかってるんだわかるな?
距離が近すぎる
そして俺の太ももに手がのせてある・・
ゆき「あ、起きたw」
俺「・・・」
ゆき「ごめん、怒ってる?w昼から来たのにずっと寝てるんやもん」

俺「怒ってへんよ。そんな寝てた?」
ゆき「うんwバカみたいに寝てたw」
俺「まじかー」

心臓がバクバクいっていた。


194:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:10:27.32 ID:oeqEXRVe0

ゆき「何の勉強してたの?」
そういって俺の机を覗きこむ。
ゆきのロングヘアーからシャンプーの匂いがいっきにひろがって俺は一気に興奮したんだwwww

そう立ち上がったんだ
俺は焦ってたイスをひきたかったがゆきの手がおいてある。
でもゆきは今は机を覗きこんでるが元の体制にもどったら絶対ばれてしまう。
俺は焦りまくった、どうしようか考えたあげく、俺は机の上のシャーペンを持った!


196:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 22:14:32.24 ID:3fkg0DYb0

焦らすなwww


197:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:14:53.76 ID:oeqEXRVe0

とりあえずドラえもんをかく
そう、ゆきの意識をこっちに向かせてその間に抑えようとしたんだ。
俺「うまい?」
ゆき「ふはははw下手くそww貸して?」
だがしかしゆきは右手でシャーペンをもち書きはじめたんだが、左手に少し力がはいり
俺の太ももをさらに刺激してきたんだ。
俺の興奮は全然おさまらなかった
むしろ距離が近すぎてもう限界だった。
童貞コミュ障の俺には刺激がつよかったんだ。


198:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 22:18:13.56 ID:1MOwWpn20

クララが立ったか


199:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:18:37.41 ID:oeqEXRVe0

人いる?


200:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 22:18:49.83 ID:WOYbVpMC0

いるよ


201:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 22:19:03.85 ID:JosOQnBP0

いるいる


208:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:21:52.79 ID:oeqEXRVe0

ゆき「ほらー!ゆきのんがうまいでしょ☆」
そういって俺をみつめてきた
いや、近い、近すぎる
チューすんぞゴルァ!!
って感じの距離な。できねーのが俺。
焦って、
俺「いや、へ、下手くそやん!かして」
彼女からシャーペンをかりて
担任の顔をかこうとする俺。
その時変な感覚を感じたんだ。
そう、俺の股間に。
俺はシャーペンが止まった。
ゆきを見ることができなかった。
心臓はMAXバクバクしていた。


209:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 22:21:53.96 ID:u2zeRCPv0

はよはよ


210:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 22:21:55.15 ID:FHfnFFpH0

さあ


211:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:22:12.66 ID:oeqEXRVe0

がんばりますwみなさんありがとうwおやゆびつかれたw


212:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 22:23:35.17 ID:L+ITpsqN0

なんかパンツ飛んできた


219:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:28:10.86 ID:oeqEXRVe0

ゆき「おっきくなってるよw」

いや、率直すぎるから。
さらにおっきくなった

ゆきは俺のおっきいのを優しく撫でる。
なんだこの状況。俺は頭がおかしくなりそうだった

俺「・・き、緊張しててなw」
少し笑いながらもうそれぐらいしか言えなかった。
ゆきは俺のを撫でつづけたりしいる。


224:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 22:30:57.82 ID:3fkg0DYb0

>>1スレ立て後悔してるだろお前www


225:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:31:20.30 ID:oeqEXRVe0

>>224
ちょっとなwww


232:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 22:34:49.04 ID:3fkg0DYb0

>>225お前が悪いwww話さずにはいられない気持ちは分かる。だから最後まで責任持つんだww


226:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:32:02.69 ID:oeqEXRVe0

ゆき「こっち、見て?・・」
真顔のゆきはいきなり俺にキスしてきたんだ。
もう撫でられてるだけでも一気に飛び出しそうだった。
俺は戸惑った。。。
夢か?現か?そんなかんじだ。
するともう一回ゆきがキスをしてきた。
唇は柔らかすぎた
しかしなかなか離れない・・
俺はもう理性が飛んだ。
そう、舌を入れたんだ。
中でゆきの舌に絡ませる。
ゆきも俺の舌に絡ませてくる
もう最高だった。


234:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:41:43.82 ID:oeqEXRVe0

するとゆきは俺のズボンに手をいれようとしていた。
入れにくそうだったから俺はベルトをはずした。
俺はビックリしたんだがそのままチューをし続けていた。

ゆきの手はパンツの上から俺のおっきしたのを撫でてきた。
ゆきが唇を離した

ゆき「俺くんパンツ、濡れすぎだよw」

俺「><///」
なにも言葉がでない。

ゆき「下おりない?」
俺「お、おう。」


245:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:50:26.58 ID:oeqEXRVe0

俺たちは下におりて廊下側の柱の裏に隠れ、座った。
俺の右にゆきが座った。
俺はズボンを膝あたりまでさげた状態。
ゆき「んーっっ」
ゆきは目をつぶって唇を近づけてきた。
俺は迷いもなくその唇を襲ったwww
もう俺は今までにないくらいビンビンだった。

舌を絡ませるキスはだんだん激しくなってお互いハァハァ言っていたw


248:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 22:56:38.61 ID:oeqEXRVe0

すると再びゆきが俺のおっきしたのを撫でてきた。
下におりるときに確認したんだが本当にかなりわかるぐらい俺のパンツのシミはやばかったから恥ずかしさで興奮してしまった。
ゆきはパンツの上から撫でたりさきっぽをつまんできたりした。
ゆきの手はついに俺のパンツの中へと入っていった。


249:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 23:03:19.61 ID:oeqEXRVe0

ひといるか?w


255:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 23:05:46.67 ID:RNlFlT0B0

>>249
いるよ~ よろしく!


253:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 23:05:27.17 ID:IAjjd/23i

それでそれで


261:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 23:10:14.63 ID:oeqEXRVe0

その間もチューをしていた。
ゆきは俺のおっきしたのを手コキし始めた。
俺は身体に脈を打つ。完全に感じていたww

そしたら急にゆきがキスをやめた。
ゆきは俺のパンツを下ろし俺のをくわえた!!
俺はビックリしてゆきをみた。
ゆきはくわえながら俺を見つめてくる。
そしてフェラをし始める。

もう、とてつもなく気持ちよかった。
夢の中だろってぐらい。


262:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 23:10:55.49 ID:wWRWm7jd0

盗み見してます


266:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 23:16:50.11 ID:oeqEXRVe0

ゆきはツバを絡ませてどんどん責めてくる

もう俺は限界だった。

俺「だめ、もうイク。」

ゆきはやめない。

俺「だめだって。」

ゆきはやめない
更に激しくしてくる。

俺「あかん、あかんって。アッ」

俺は身体中に脈をうち、そう、ゆきの口に出してしまった。

最高だけど最悪だ。
ゆきはくわえたままどっかにいってしまった。
嫌われた?やばい?
しばらく放心状態だった。
俺はパンツを履き、ズボンをはいた。


267:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 23:17:23.48 ID:Y9zfBP9P0

アカン。アカンでえ....


268:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 23:17:28.05 ID:dNSEpT3D0

どっかに行ったに吹いた


274:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 23:22:48.58 ID:BJtV+MQn0

明日から学期末やねん


275:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 23:23:03.81 ID:BJtV+MQn0

でも観てまうねん


278:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 23:24:58.05 ID:Y9zfBP9P0

何気に関西弁ばっかになってねえか?


282:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 23:26:06.51 ID:/KCWHrzk0

みんな関西人になってもたワロタでww


283:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 23:26:24.08 ID:oeqEXRVe0

ゆきが戻ってきた
右手にはトイレットペーパー

俺「ごめんな、ほんまごめん。」

ゆき「早すぎー/// あれ、汚れてなかった?」

俺「あ、あぁ!大丈夫だよ。ほんまにごめんな」

ゆき「口の外だったら床が汚れてたやろ?だからわざとやったのー!言わせんとってよ!」

俺「・・・Σ(゚д゚lll)」

そうだったのか。。

ゆき「あと、いっぱい出しすぎww」

俺「ご、ごめん・・」

ゆき「もーっ!帰ろう!」

そして帰る準備をした。


285:名も無き被検体774号+:2012/02/23(木) 23:28:04.97 ID:BJtV+MQn0

エロ過ぎやって本間に

半端ないってぇこいつ半端ないってぇ
むっちゃエロく書くやん こんなん普通出来ひんってぇ


287:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 23:34:44.72 ID:oeqEXRVe0

帰り道

ゆき「疲れたねー。」

俺「お、おう!」

ゆき「ごめんね、邪魔して。」

俺「お、おう、全然だいじょうぶ」

むしろ最高でした。

ゆきの家の前につく。

ゆき「じゃあね!」

俺「待ってや」

ゆき「ん?なに?w」

俺「その・・俺・・」

俺「こんなときになんやけど好きやねん」

ゆき「ふふw・・ゆきもw」

ゆき「んーっ」

俺「チュッ」
俺は優しくキスをした

ゆき「バイバイ!」

俺「お、おぅw」

ゆきは走って家にはいっていったw
可愛いかったw

って感じです


290:俺 ◆gLo7a3IgfY :2012/02/23(木) 23:36:30.50 ID:oeqEXRVe0

こんな感じです(`_´)ゞ
長くてすみませんでしたw特定はやめてくださいw
ゆきとは今も続いています!
大学も一緒です!




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