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2012-03-08(Thu)

{妹よお前はオレのオナホール}

グロ話 注意

1:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:19:45.62 ID:gv9CduxWO

僕の名前は

田中コウキ

15歳
彼女居ない歴=年齢だ


2:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:20:31.27 ID:mCFvjEmM0

うむ(´・ω・`)


4:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:22:24.69 ID:gv9CduxWO

僕の妹は

中2で

渡辺まゆゆに似て居る
可愛い妹なんだよ

僕は妹で童貞卒業したいなぁ
と思うんよ


6:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:23:46.02 ID:4quEK7oe0

スレタイ間違ってるだろ
それじゃオナホール予定だな


9:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:27:29.10 ID:gv9CduxWO

僕は中3で妹は中2
じゃあモテモテな僕の日常が初まるよ


母親「コラ!コウキ!起きなさい」


コウキ「なんだよ!」

母親「あんた、今日こそは学校に行きなさーい!!」


コウキ「お母さん、考えて見ましょう‘何故、僕達は学校に通うのですか?」

母親「学校に行かないとろくな大人にならないわよ!」

コウキ「僕達を捨てた父親みたいになるんですか?」

母親「……」


コウキ「さて、僕は散歩に出かけるよ~気が向いたら学校に行くかも」


10:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:28:05.58 ID:nv58MDF00

思うんよ、という言い回しが幼さをリアルに感じさせて怖いどす


15:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:34:45.36 ID:gv9CduxWO

コウキ「妹よお前はオレのオナホール」


まゆゆ「…何?キモいんだけど?」

コウキ「いつか、お前とセクロスしたいお」


まゆゆ「……死ね!」
コウキ「ぁ?テメエ?」


僕は妹のお腹を蹴り飛ばした

やっぱり妹はちゃんと躾なきゃあだよ

まゆゆ「サイテー」


コウキ「?」


もしかしたら嫌わちゃた?


18:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:37:13.45 ID:MHV3L5Dl0

妄想はやめろ、見かねる


19:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:37:50.98 ID:HiqPYA5M0

雑な展開だな…


21:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:39:26.54 ID:gv9CduxWO

コウキ「まゆゆはどこ?」

母親「まゆゆは学校に行ったわよ!」


コウキ「じゃあ僕も学校行くね」




~通学路~


不良「よう!コウキ!お前金貸してくれよ」


コウキ「ハイワカリマシタ」


不良にお金とられちゃた
どうしよう
いいよっ
まゆゆに癒やして貰うもん
僕の可愛いまゆゆ

ぁあ、さて学校の女子トイレでオナニーしよう


23:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:44:09.87 ID:gv9CduxWO

~女子トイレ~


さてオナニーも終わったし
教室に顔出してやるか


女子生徒「え?なんでコウキが女子トイレに居るの?」


コウキ「見た?見た?見た?」


僕は女性生徒の
スカートとパンツを無理やり脱がした

表れになる陰部には
まだ毛が生えて無かった
コウキはズボンを脱ぎ

勃起したベニスを
女性生徒の陰部に挿入した


24:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:46:07.54 ID:nv58MDF00

ナンダコレwいやナンダコレw


25:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:50:00.89 ID:gv9CduxWO

女性生徒「何すんのよ!」


コウキ「抵抗したら殺す」

僕は女性生徒をナイフで脅したんだよ

僕ってば頭良い


コウキはまだ濡れて無い
処女陰部にベニスを無理やり挿入し
激しく腰ふり運動を初めた


陰部から溢れ出す血が心地よい
15の春に
コウキは脱童貞をして
痛みの余り意識を失った
女性生徒の制服のボタンを外し
その幼き膨らみを
まるでアイスクリーム
の用に舐め回すコウキ

その姿はまさしく鬼神


26:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:53:11.55 ID:gv9CduxWO

コウキ「ふう」


コウキは幼き女性生徒の
裸体を携帯電話に保存した

コウキ「僕が女子トイレでオナニーした事を、しゃべったら写真バラまくよ」


女子生徒「………はい」

コウキ「おい!話聞いてんのか?」

僕は女性生徒にビンタをしてから
教室に向かいました


27:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 04:56:01.33 ID:gv9CduxWO

~教室~


担任「おう、コウキ久しぶりだな」


コウキ「学校に来てやったぞぉい」


ヤンキー「ぁ?調子乗るなよ」

コウキ「スイマセン」


不良「ぉコウキ君…元気?」


コウキ「ハイゲンキデス」


28:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 05:04:33.50 ID:gv9CduxWO

僕はヤンキーと不良は苦手なんだよ


~昼休み~


不良「おい!コウキ来いよ!」

コウキ「ハイ」

僕は不良に呼び出されて体育館に連合されちゃた

コウキ「ナンナンデスカ?」

不良「お前さぁ…女子生徒に何した?」


コウキ「ナニモシテナイデス」


一時間後

コウキ「ケッ!不良にボコられちまったぜ!」

ギャル「うわーコウキまた不良君にボコられたのー?」

コウキ「よう!ギャル!援助交際は順調かい?」

ギャル「順調だよ~てかお前ダサくね」


コウキ「喋るなのブス!」

ギャル「お前さぁ、本当に女には強気だよな」

コウキ「ぁ?殺すぞ?」


29:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 05:17:06.89 ID:gv9CduxWO

3時間後

コウキ「ケッ!ギャルにボコられちまったぜ」

僕はゴミ箱を蹴り飛ばした

ゴミ箱が凹んだ

コウキ「僕は強いなぁ」
~放課後~
僕は女性生徒にイライラして居た
女性生徒が不良にチクるから
僕が不良にボコられた

僕は女性生徒を後ろから殴りつけた

女性生徒「イタい~なに?」


コウキ「テメエ?チクリやがったな?ぁ?」


女性生徒「弱い癖に調子に乗らないで」

コウキ「黙れ」


コウキは女性生徒の腹に拳を当てた

女性生徒は胃の中の物を吐き出した


女性生徒「…ハアハア…辞めて……お願い」


恐怖に怯え命乞いをする
女性生徒にコウキは興奮を覚えた

コウキは女性生徒に無理やりキスをした

女性生徒「え?」

女性生徒は眠りについてしまった


コウキ「お前ら、良いよ…睡眠薬飲ませたし当分起きない」


キモオタ「フヒヒw」

ロン毛「マジかよ!」
コウキ「じゃあ…僕は帰るよ」


キモオタ「どうぞw」


30:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 05:24:18.17 ID:gv9CduxWO

キモオタはズボンを脱ぎだした

キモオタのベニスを無理やり
女性生徒の口に挿入し

直ぐに射精した

ロン毛「…俺の出番」

ロン毛は女性生徒の陰部に
下着の上から刺激した

女性生徒「……ン……ア……」

ロン毛「寝て居るのに、感じるのか?淫乱女め」

ロン毛は女性生徒の下着を
優しく脱がした

女性生徒の陰部は濡れて居た

ロン毛は加藤タカの用な手付きで

女性生徒の陰部を刺激し続けてる

女性生徒「…ア…ア……イク……」


女性生徒の陰部が痙攣した

そう女性生徒はオーガズムに
達したのだ


31:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 05:50:43.33 ID:zgyMlSLb0

続きはよ


32:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 05:59:16.81 ID:gv9CduxWO

ロン毛「おい!起きろ」

女子生徒「……ン…ア…」


ロン毛「おい!おい!」

キモオタ「フヒヒw」


ロン毛「キモオタ君、ちょっとコウキに電話して」


キモオタ「フヒヒwコウキか?」


コウキ「どした?今家だよ」

キモオタ「睡眠薬の効果は強いのかw」

コウキ「うん!多分10時間は起きないよ」

キモオタ「フヒヒwアザマスw」


33:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 06:07:46.31 ID:gv9CduxWO

~コウキ宅~


コウキ「冷蔵庫にいちごオレ発見」

いちごオレはまゆゆしか飲まない
つまりいちごオレに
睡眠薬入れたら?
どうなるの?かな?
僕はワクワクしながら
いちごオレに睡眠薬を入れた

3時間後

まゆゆ「……ねえ…お兄ちゃんマジキモいんだけど……不良君にボコられたんでしょう?」

コウキ「はあ?テメエボコるぞ!」


まゆゆ「…キモ…はあ~もう良いよ」

妹は冷蔵庫からいちごオレを取り出した

駄目だまだ笑うな


35:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 06:14:54.42 ID:/m/01/Xj0

まゆゆ「このイチゴオレ、重さが違う…」


36:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 06:15:09.50 ID:crkfL85r0

まだかなまだかな


37:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 06:18:38.00 ID:crkfL85r0

あげ


39:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 06:20:52.71 ID:gv9CduxWO

コウキ「バーカ!まゆゆわ僕のオナホ」

まゆゆ「え?」

まゆゆは眠ってしまった

コウキ「まゆゆ、母親は今日から出張で1ヶ月留守だよ」


まゆゆ「……………」

コウキはまゆゆの陰部に
着衣のまま電気マッサージ機を押し当てた

まゆゆ「………ン……ア……ダメ…キモチイイノ」


まゆゆ陰部は着衣の上でも
十分確認が取れる
位濡れて居た

コウキ「まゆゆ、お漏らし…駄目だよ」


40:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 06:27:06.92 ID:gv9CduxWO

コウキはまゆゆの着衣
を乱暴に引きちぎり
まゆゆの裸体を表れにした

コウキ「やっぱり、スカートだけはかせよう」

上半身裸でミニスカート
ノーパンにハイソックス
と言う屈辱的な服装になったまゆゆ

にコウキは性的興奮を抑え切れずに居た
コウキ「まゆゆ、好きだよ」

コウキはまゆゆの口に優しくキスをし

まゆゆの乳房わ

激しく揉み初めた

まゆゆ「……イタイ………」


コウキ「あーごめん」


41:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 06:31:39.57 ID:gv9CduxWO

コウキは自分の
まゆゆの陰部に挿入したが
直ぐに射精してしまった

コウキ「なんだこの感覚は、締めつけ最強だよマジで」

コウキはまゆゆをロープで縛り付け

友人に電話した

コウキ「もしもし、ロン毛?」


ロン毛「今、レイプ終わったぜ!」

コウキ「へーえ、俺んち来いよ!キモオタも呼んでよ」


ロン毛「ぁあわかった」


42:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 06:47:36.86 ID:zYklkzRw0

はよ!


43:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 07:03:47.51 ID:gv9CduxWO

ロン毛「女子生徒も連れて来たぞ」

キモオタ「フヒヒw」


女子生徒「………」


コウキ「女子生徒まだ寝てるの?」



ロン毛「もう女子生徒殺そうぜ」


コウキ「え?」


キモオタ「え?」


ロン毛「俺らこんな事して、バレたら不良にボコられるぞ!」

コウキ「ミキサー使おうぜ!」

キモオタ「フヒヒw」


44:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 07:07:34.30 ID:gv9CduxWO

女子生徒「離せよ!お前ら!」


まゆゆ「………」


コウキ「まゆゆはまだ寝てるね」

ロン毛「女子生徒起きたんか?」

キモオタ「ビッチ死ね」

コウキ「身体動かないよね?寝てる間に痺れ薬飲ませたし」

女子生徒「……なに?」

コウキ「これ何だか分かる?」

女子生徒「ミキサーだけど?」


コウキ「正確だよ」


46:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 07:59:23.81 ID:YALgjzo70

朝からこんなスレを見る事になるとは


52:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 08:26:50.12 ID:xY/ApJhPO

まゆゆで脱DTするんじゃなかったのか。まれに見るキチガイに理屈通じないんだろうけど。


53:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 09:25:37.44 ID:crkfL85r0

まだかなまだかな


58:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 15:31:06.07 ID:gv9CduxWO

コウキは女性生徒の右手をミキサーに掛ける

今まで経験した事の無い激痛に
女性生徒は叫び声を上げる


コウキ「うるせーよ」


ロン毛は女性生徒の口にタオルを突っ込んだ

ロン毛「これで、大丈夫だろ」

キモオタ「フヒヒw」


女性生徒の右手は半分以上液体になり

その先端部分からは
白く神々しい骨が光を放って居た


59:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 15:40:02.55 ID:gv9CduxWO

コウキ「もう、辞めて欲しい?」


女子生徒「……お願い……しま……す」

コウキ「もっと、はっきり喋れよ!」


女子生徒「はい!……ごめんなさい!」


コウキ「だいたいさぁ…君が僕のオナニーを目撃したのが、罪だよね」


まゆゆ「え?何してんの?」

コウキ「まゆゆ?起きたのコレを飲みなよ」


キモオタ「フヒヒw」

キモオタはミキサーの電源を切り

ミキサーの中身を
まゆゆの口に侵入させた

まゆゆ「…マズ!…なに?これ」


コウキ「女子生徒の右手だよ~」


女子生徒「…ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい」

まゆゆ「え?」


まゆゆはさっき飲んだ者を吐き出そうとして居る

コウキ「まゆゆは可愛いなぁ」


60:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 16:00:10.26 ID:gv9CduxWO

コウキ「ねえ…コイツ脱がして良いよ」


ロン毛「おう、」

キモオタ「フヒヒw」

ロン毛は女子生徒の服を脱がし
女子生徒は上半身裸になった

コウキは女子生徒の乳首に
画鋲をさした

女子生徒「痛いイタいイタイ!」

コウキ「コラ!暴れんなよ!ビッチ!」


コウキは女子生徒の右手を全て
ミキサーに挿入に

電源を入れた

女子生徒「」


コウキ「気絶したの?」

女子生徒は恐怖の余り尿を漏らした

ロン毛「くせえよ!」

ロン毛は女子生徒の腹に拳をぶつけた


62:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 16:42:24.62 ID:crkfL85r0

痛い


65:名も無き被検体774号+:2012/03/07(水) 20:56:22.43 ID:gv9CduxWO

コウキ「じゃあさ、まゆゆ喉、乾いてるよね?」



キモオタ「フヒヒw」

まゆゆ「……いや……」


コウキ「何が嫌なんだよ?ぁ?僕の愛情が分かんねーのか?」


コウキはミキサーの電源を切り中身を

まゆゆに飲ませた

まゆゆ「……ごめんなさいごめんなさい」


まゆゆは恐怖の余り失禁した

ロン毛「くせえな!」


コウキ「ごめんよ」


67: 忍法帖【Lv=11,xxxPT】 :2012/03/07(水) 22:09:17.02 ID:crkfL85r0

まだかな


70:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 00:23:40.59 ID:NzrET50OO

ロン毛「タバコでも吸うか?」

コウキ「ロン毛君も悪い人だ、僕達は中3だよ」

キモオタ「フヒヒw」

ロン毛はセブンスターに火をつけた


コウキ「この家灰皿ないよ!」


ロン毛「あるじゃん♪」

ロン毛は女子生徒のパンツを脱がし
その陰部にタバコを押し当てた


ロン毛「な?灰皿有るだろ?」


コウキ「ロン毛君は頭…良いね」


キモオタ「フヒヒwやり過ぎだろうテメエら!」


コウキ「え?キモオタ君なんでそんなに怒るの?」


キモオタ「女子生徒とまゆゆが可哀想だと思わないのか?」


ロン毛「やかましいんじゃわれ!」


72:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 00:32:58.77 ID:NzrET50OO

ロン毛「お前もこうしてやろうか?」


ロン毛は女子生徒の右の眼球にタバコを押し当てた

女子生徒「あぁぁォ……やめ……」

女子生徒「」


ロン毛「気絶してんじゃねえよ!」


キモオタ「うわぁぁ」


キモオタはロン毛に突進した

ロン毛は硝子に頭をぶつけ
頭部から出血した


コウキ「え?嘘だろ?」


キモオタ「フヒヒw」

コウキ「ごめん!キモオタ君!僕は何も悪くない」


キモオタ「お前も味わえよ…女子生徒とまゆゆと同じ苦しみを」


コウキ「いやだぁぁ」

コウキはキモオタを殴るつけた
キモオタは痛みに耐えきれず
倒れこむ


キモオタが起き上がった頃には
コウキは何処かに消えて居た


キモオタ「コウキ……アイツだけは殺す…な?…そうだろ」


女子生徒「……ええ……」

まゆゆ「あんな奴絶対殺す殺す殺す殺す殺すコロス」


74:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 00:50:01.43 ID:NzrET50OO

~廃墟~

コウキ「さあて、コンビニで食料は調達したし」

もうキモオタ怖いしなぁ
しばらくはここに隠れる事にするよ


幼女「お兄ちゃん♪何してるの」


なんて可愛い幼女だろう
コウキのベニスは幼女を見た瞬間に勃起して居た

コウキは幼女の服を剥ぎ取ろうとした

幼女「触るな!」


コウキ「ヒ……ごめんなさい……」


幼女「お前……私の事を忘れてたのか?」


コウキ「あ?お前小1の時に自殺したかなこ?」


かなこ「…覚えて居たか、そう私はお前からの性的ないじめに耐えきれず自殺した」


コウキ「うわぁぁ」

コウキはかなこを殴りました


次の瞬間かなこは消えてしまいました



コウキ「幻覚かな?」


77:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 01:04:03.51 ID:y18x6QTo0

狂っとるな


78:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 01:06:22.60 ID:NzrET50OO

~コウキ宅~

キモオタ「まずはコウキをどうやって、殺す?何か意見の有る人?」


女子生徒「コウキの前にコイツを殺す」

女子生徒はロン毛勢いよく踏んだ

ロン毛「何すんだテメエ!」


キモオタ「五月蝿い!」

キモオタは包丁でロン毛の腹を差し

て脱き差して抜き何度も繰り返した

ロン毛「」


まゆゆ「あは♪死んだの」


女子生徒はロン毛のズボンを脱がし
ロン毛のベニスを口に加えた

キモオタ「フヒヒw」

女子生徒はロン毛のベニスを噛み千切ってしまった

ロン毛「」


まゆゆ「え?マジで死んでるのコイツ?」


まゆゆは1時間かけて

ロン毛の全身をミキサーで液体にした


まゆゆ「飲めよ!」


キモオタ「僕ですか?」

女子生徒がキモオタを背後から殴る

キモオタは痛みの余り倒れ込んだ

キモオタ「…イタイ」

まゆゆの右手は包丁を握りしめて居た

まゆゆ「…死ぬか?飲むか?」


キモオタ「飲みます!飲ませて下さい!」


80:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 01:14:53.03 ID:NzrET50OO

~廃墟~

コウキは女子トイレでオナニーをして居た

コウキ「きっとこの空間に美少女が、う…ふう」

さて何か武器になる物はないかな?


コウキはハンマーを見つけた

コウキ「これさえ有れば、僕は敵に勝てる」


不良「おう!見つけたぞコウキ!女子生徒をどこにやった?」


コウキ「うわぁぁぁぁ」


コウキは不良の頭部をハンマーで
30分間殴り続けた


コウキ「…ハアハア…もう僕は疲れたよ…」


不良「」

不良の頭部はまるで

ハンバーグみたいで
グロテスクだなぁ


82:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 01:29:00.26 ID:NzrET50OO

キモオタ「…コウキは多分廃墟に居る」


女子生徒「本当だろうな!私はコウキのせいで右目と右手を失った…殺す」

女子生徒の手にはナイフが握られて居た


まゆゆ「お兄ちゃんは変態だから、廃墟はお兄ちゃんのオナニースポット♪」

キモオタ「フヒヒwさぁコウキ殺す!」



~廃墟の2階~


コウキ「アイツら声出かいよ」

なる程
3対1
ぁあ僕は負けるのか

かなこ「……コウキよ…お前の運命は決まったおる…お前はここで死ぬ…それが運命だ…」


コウキ「黙れ!黙れ!黙れ!」


コウキがまばたきをする間にかなこは消えてしまった

コウキ「あは♪みんなが僕の事をいじめるんだ♪」

誰も僕の事を分かってくれない
じゃあどうする殺すか?


84:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 01:38:20.59 ID:NzrET50OO

~廃墟の1階~

キモオタ「おい!コウキ出てこい!」
キモオタは階段を勢いよく登ろうとしたその瞬間

上から不良が落ちて来た

不良「」

キモオタ「…ヒイ」


まゆゆ「あは♪」

女子生徒「……そんな不良君!」


不良「」

キモオタ「……不良は死んでるよ」

まゆゆ「……………」

女子生徒「オイ!コウキ!殺すぞテメェ!」


上からドラム缶が落下して来た


ドラム缶はキモオタに命中

キモオタは地面に頭を強く打ちつけた

キモオタ「」

不良「」


まゆゆ「あは♪キモオタ君♪脳みそ出でる♪戻そ♪戻そ♪」

まゆゆはキモオタの脳みそを無理やり頭部に押し込む

キモオタ「」

コウキ「よう!お前ら早く登って来いよ!」

コウキは勢いよく走り逃げてしまった

女子生徒「……なんだ?アイツ?」

まゆゆ「殺そ♪殺そ♪私のお兄ちゃんだし♪私が殺すよ♪」

女子生徒「コウキを殺すのは私だ!」


まゆゆ「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」


87:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 01:46:36.81 ID:NzrET50OO

~廃墟3階女子更衣室~

コウキ「この空間に全裸の美少女が居たんだなぁ」



かなこ「…コウキよ…お前は諦めろ…」

コウキ「ぁ?」

かなこは消えてしまった

コウキ「なんなんだよぉ!」


~廃墟2階~

女子生徒「上からなんか聞こえた?」

まゆゆ「聞こえてないよ♪」

女子生徒「聞こえただろうがブス!」

まゆゆ「聞こえてないもん!」

女子生徒「じゃあ私1人で3階行くよ!」

まゆゆ「良いよじゃあさ私は2階ざがすね?」


89:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 01:55:38.58 ID:NzrET50OO

~廃墟3階~

女子生徒「コウキ君~コウキ君~」



コウキ「……」

コウキは女性生徒の頭をハンマーで殴りつけた


~廃墟2階~


まゆゆ「あは♪包丁見つけた♪」


~廃墟3階~

コウキは女性生徒の頭部に開いた穴に
ベニスを挿入した

女性生徒「……ァ……ィ」

コウキ「暖かくて、気持ち良いね~」

女性生徒「」

コウキは女性生徒の頭部の穴に
ベニスを激しい出し入れする

女性生徒の目からは涙が
下半身からは糞尿が飛び出して居た


コウキ「…ハアハア…ハアハア…ハアハア…ふう」


まゆゆ「お兄ちゃん♪見つけた」

コウキはまゆゆに背後から
刺されてしまった

END


91:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 01:59:12.28 ID:NzrET50OO

>>95どうする


1このSSを続ける


2別のSSを書く
その場合はタイトル考えて


95:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 02:07:57.68 ID:EXypvvXq0

2
エロい奴らの性玩具


97:名も無き被検体774号+:2012/03/08(木) 02:27:14.58 ID:NzrET50OO

>>95

エロい奴らの性玩具でスレ立てた



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